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栖ログがついに形になった!|ログが積み上がり屋根が載った日の感動

栖すみかログの上棟が始まり、毎日のように少しずつログ材が積み上げられていきました。そして、ついに屋根も載りました。ここまで来ると、もう基礎だけだった頃とはまったく違います。目の前にあるのは、どう見ても「家」です。しかも、ずっと夢見てきたログハウスです。「本当に建ったんだなぁ……」まだ完成したわけではありませんが、目の前に現れた栖すみかログを見ていると、そんな気持ちになりました。
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栖ログの上棟が始まった|ログを積み上げて家が形になっていく

基礎工事が無事に完了し、いよいよ次の工程へ進みました。それは、上棟です。これまで更地だった土地に基礎だけができていましたが、いよいよその上に栖ログ本体が建ち始めます。ここまで来て、ようやく、「本当に栖ログを建てるんだな」という実感が湧いてきました。
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栖(すみか)ログの基礎工事が完了|少しずつ夢の形が見えてきました

建築資材不足の不安を抱えながら始まった栖すみかログの建築工事ですが、まずは第一関門だった基礎工事が無事に完了しました。ここまで何度も「また問題発生…」という出来事が続いてきた我が家の栖ログ計画、そのため今回は、「何事もなく終わってくれて、本当にありがとう!」という気持ちでいっぱいです。
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栖ログの基礎工事が始まった2|資材不足でもできる工事から進めることに

建築資材不足の心配はあるものの、栖すみかログ計画を止めたくありません。住宅メーカーの担当者と相談した結果、「今できる工事から進めましょう。」という方針になりました。
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栖ログの基礎工事が始まった|今度の敵はホルムズ海峡でした

栖すみかログの基礎工事が始まりました。このまま順調にお願いします。住宅ローンの正式契約も終わり、猫5匹との引っ越しも完了、築50年の旧住宅の解体も無事に終わりました。ここまで来れば、あとは大工さんたちに栖すみかログを建ててもらうだけです。私は完全に安心していました。